Freiburg(フライブルク)は好きな街の一つ(3)

 

 

花束 昨日の続き

 

 

フライブルクの風景

 

こんな風に、顔を上げるとすぐ山が目に入ります。

これが好きおねがいラブラブ

 

 

 

市庁舎

 

 

 

この向こうも山です

 

 

 

こんな素敵なケーキたちも並びます

( ドイツにはなかなかない風景なのですよ・・さすがフランスが近いだけあるわっ えーん < ウラヤマシィィィ〜!)

 

 

 

 

そしてこの写真 下矢印 を撮る時、右下の女性がものすごいカメラ目線でw

「 早くあっち向いてくれないかな〜ニヤニヤ汗

と思ってずっと待ってたんですが、こっちが待つのと向こうがこっちを凝視するのの根比べみたいになってですね・・滝汗

こっちが根負けしてバッチリ顔も写しちゃったわ!

でも勝手にお顔を掲載するのもアレなんでモザイクかけさせてもらいました。

 

 

 

滞在先のご飯は当然のことながらドイツなのでドイツご飯・・つまり朝と晩はこんな感じ。

 

これのコーヒーとオレンジジュースがないバージョンと思ってね 涙

 

 

お分りいただけただろうか

(;・`ω・´)ゴクリ

朝と晩両方 すよ?

結構死にそうだいぶん死にそう チーン血

もうあの乾燥しきったパッサパサの固いパン、見たくないもんね笑い泣き

 

 

というわけで、フライブルクでは何が何でもアジアご飯を食べようと意を決して行ったわけですが

( 日本食ならなお良いけれど、そんな贅沢を言っていてはしんでしまうので間口を広げるのだ ムキー血 )

 

なんと偶然日本食屋さんを発見!

 

 

こうして私の胃袋は、世界各地で日本人の料理人さんたちにしばしば救済されるのであった 日本 !

美味しゅうございました お願い

(→ こちらの
お店は 
椿さん

 

 

フライブルク滞在は時間がなくてたった3時間だったのですが、大満足でした。

デュッセルドルフに帰るまでにもう一回は行きたいな ラブ

 

 

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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