家系の因縁と生霊(1)また出て来た大型のドブ

 

なるほど私くらいの年齢で結婚するとシニア婚の領域に属するのか~!
とちょっと面白かったです。
50過ぎると初期高齢者らしいですし、ドーラも50歳で既に私より年下ですし

 

こういうの見ても自分の立ち位置が客観的に確認できて面白いものですね。

 

さて。
最近霊能系の方とお話ししたと前回チラッと書きましたが、そうなのですよ。今のところ特に問題もストレスもなく楽しく生きておりますし、算命学をやることにも家族のことにも迷いはないのはよくこちらに書いている通り。ただ
私はチーム佳代と繋がってるけど、あちらが私に伝えたいことを果たしてちゃんとキャッチできてるのかな?
もしできていなければ、それが何なのか聞いてみよう。
と思ったのです(そういったことは算命学の管轄外です)

 

結果、やはりばっちり繋がっていて全部キャッチできているとのことでした。よかったよかった。
しかし4時間半もお話しているうちに色々出て来まして、名前は出しませんがどうも歴史の教科書に載っているような大人物と血の繋がりがありそうでその人がついていると。
有名人がついてるからすごいでしょ♪じゃないねん、全然違うねん。まあ聞いて。

 

わたくし日本史だろうが世界史だろうが昔から歴史というものが異常に苦手で、何度頑張って読んでみても、漫画で理解しようとチャレンジしてみても一切頭に入らないという特技があります。とにかく分からないのです。
なのでその大人物も教科書に出て来たよねえ?でもいつの時代の何やった人だっけ?状態だったので後で調べてみました。

 

・・・
・・・・・・・・

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

おいおいおいおい・・・

 

おま・・・ちょっ・・・・

 

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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