神の来期プログラム発表

 

今回は純粋な趣味の記事となっております。算命学のお話は次記事へどうぞ。

 

本日の神の一曲。

 

そしてだいたい年間を通じて同じプログラムをずっと演奏なさる神、ここに来て来期の新プログラムが発表されました。

 

  • Henry Purcell
    Suites and Pieces for harpsichord

    ~ 休憩 ~
  • Ludwig van BEETHOVEN
    15 Variationen mit einer Fuge Es-dur über ein eigenes Thema op. 35
  • Johannes BRAHMS
    Drei Intermezzi op. 117

 

下2曲は私が3回行ったコンサートと同じですが、1曲がヘンリー・パーセルになってる。バロックといえば神の真骨頂。そしてまた哲学カラー超濃い曲。

 

実は次回シューベルト来ないかなあと期待していたのですよね。

というか

次はシューベルト来いっ、シューベルト!頼むからシューベルト!お願いシューベルト!シューベルト弾いて下さいませ神のシューベルト聴きたいんだよおぉぉぉ~!!

とずーっと念じてたのですが念力は通じなかった模様(笑

でもまあいいや。楽しみ楽しみ♪

 

と記事の前座に書こうと思ったのですが、1記事分くらいになっちゃったので大人しく1記事にします。

算命学のお話は次の記事へ。

 

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卵のコンサート by Hieronymus Bosch 14751480

 

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本日もお読みいただきありがとうございました。

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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