あの世に帰ってから可哀想な人にならないために。まとめ&超重要。

 

本日の記事は以下のシリーズ記事のまとめです。

 

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そういうわけでみんな。

 

1、自分の本性が心の底まで全て丸裸の露わにされても恥ずかしくない生き方をしておいた方がいいぞ。いやホントに。シャレにならんて。

 

そして

 

2、あの世に行っちゃったら誰かのために何かをして徳を積む、みたいなことは出来ません。魂のレベルをあげるのに最も手っ取り早い世界がこの世。あっちに帰っちゃったら一時停止、みたいになるのでこちらで出来る限りのことはしておいた方がいいよね。逆に言うと魂のレベルをどーーーーーーーーーんと一気に下げることができるのもこの世なのだよ。だから気を付けよう。

 

そして

 

3、今の自分のような人ばかりに囲まれて生活したいか。

『 そりゃあ素晴らしいだろうな 』と素直に思える人はきっと今の生き方が間違っていないのだと思う。その調子でGO!逆に『 それはちょっと・・・』と思う部分があるなら、自分みたいな人に囲まれて生きられれば幸せだろうなと思えるような存在になれるよう、精進すればよいのだ。

 

以上です。

 

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しかしこんな重要な情報を、私は何故無料公開しているのだろうか(笑

でもこれも徳積みと思えばいとをかし、ね。

 

これもフランス、ノルマンディー地方 Dieppeという街の夜の風景。

 

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本日もお読みいただきありがとうございました。

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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