自分のエネルギー値が落ちてる時の一つの目安

 

 

一つの目安として、自分の意識が外に向かいがちな時

 

あの人はどうだ~

社会情勢が何だ~

政治がどうだ~ etc.

 

そんなことばっかり考えてしまう時は 自分のエネルギー値が落ちてる時。

 

 

 

 

自分に意識を集中するのは想像以上にエネルギーが要ることで

 

本気で自分を生きようと思ったら外のことをああだこうだ考えてる暇なんて人生にはない。

 

 

 

 

なので 外側のことばかり考えてるな~ と気づいたら、できるだけそこで思考をストップして 休む

まぁ子供たちがいるので思うようには休めないけど

でも自分が回復するまで外側のことは放っておいてエネルギーを溜めるのだ。

 

 

もちろん自分に意識の主体がしっかりあって、その上で映画を楽しむとか誰かを参考にしてみる、などは “ 外に意識が向いている ” ことにはなりません。

 

浮遊してしまってるのか、外側と自分の内側の核の部分がちゃんと重なってるかの違い。

 

とにかく外側に難癖付けたくなり始めたら、ウルトラマンのカラータイマーがピコンピコンなってるってことで休むのだ。

 

 

 

 

 

 

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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