『 冠帯 』の人は一目見て分かる独特の華やかさがある(2)

 

まじかるクラウン 昨日 の続き 

 

如何にも冠帯!な華やかさのある男性陣

ショーン・コネリー

 

やーっぱり冠帯あるよね、うんうん 

 

今気づいたけど、冠帯の人の特徴って風貌もそうなんだけど

目のあたりに独特のカラー(というかオーラ) が出てる感じですわ。

 

ケヴィン・スペイシー

彼も 冠帯が命式のど真ん中 にある人です

 

ワケの分からない怪しい人の役 をやらせたら天下一品過ぎて、すっごい好きなの 

( 追記:でも2018年、セクハラで捕まったな・・・やれやれ )

 

ユリ・ゲラー

スプーンの孔雀みたいになってますが

 

アル・パチーノ

 

うほ~!

アル・パチーノ氏なんて 冠帯が二つ ですよ!

なんだそれズルい!

これだけシワシワで髪の毛もボサボサっぽくてもこの華やかさよ。

Huh! Achh!( ← 覚えてる人はいるか? 

 

あと、イスラエル首相 ベンヤミン・ネタニヤフ

この人も見るたびに

『 如何にも冠帯だわ~ 

と思います。

 

キラキラ

 

というわけで、大体のイメージ掴んでいただけたでしょう

 

別に美男美女なら皆冠帯というわけではありませんし、逆に冠帯を持っていても華やかさが見えない人もいます。

そういう人は星を活かせてないのよ。

冠帯をお持ちの人は派手なのがお好きだと思うので、是非どんどん思う存分派手にしてみて下さいね。

これ開運に繋がりますからね。

 

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本日もお読みいただきありがとうございました。

 

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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