三柱異常干支発見( だがテーマ脱線気味 )(2)

 

宇宙人  昨日 の続き スライム

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そう。

例のあのシーンのオマージュくるかと思ったんですがね。

 

実際はもっとエゲツナカッタ ですわ ゲロー( ←ホントにこんな感じよ )

例のシーンどころではなかった 血

ペローン スライム これが何百倍も大きく凶暴になります

 

そうそう、真田広之さんもご出演でしたよ。

 

彼、英語が上手でびっくりしてしまった!

すっごい練習されたんでしょうね~照れ

寡黙な宇宙飛行士の役でした( 要はセリフが少ない )。

着実に世界に活動の拠点を広げて行かれてて、お年を召されてますが相変わらずかっこいいね!

 

ウルヴァリン: SAMURAI 』を観た時には

 

「 なんやこの “ 真田広之の無駄遣い ” は~ ムキーむかっ(怒)!?」

 

と随分ムカムカしましたが、今回は良かったよ~

 

映画『 ライフ 』の最後は、まぁ案の定の結末でした。

 

教訓:怪しい生き物を拾ったら怪しいんだから飼育したりしてはダメだぞ。

違ってもナデナデなんてやめるんだ。命に関わるぞ ムキー

 

 

あれ?

 

話が脱線している。

そうそう、ウィノナの話でしたね。

というわけで、一応彼女の命式、一応貼っとこか?

 

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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