前世云々(1)

 

前世云々の話になると、やたらみんな昔

姫だったり 

王家のウンタラだったり 

貴族のナンタラだったり 

歴史上の有名人やら偉大な人物だったり 

ありゃ一体何故なんでしょう?

その時点で胡散臭さMAX

そういうの視える人のお客さんに対するリップサービスなんでしょうか。

まぁ楽しければいいのかな。

 

ちなみに四柱推命の命式で『 胎 』を持つ人は霊感系が強くて、前世を覚えてる人も結構いるといいますが

二つ持ってる私は覚えてません。

 

けれども。

 

これはほぼ確実ではないかと物心ついた時から思っているのが

前世のひとつ:日本での雑兵みたいな貧しい男性  

部屋にいきなり入ってきた誰かに後ろから襲われて( 切られたり首絞められたり?)殺された 血血

と思っています。

 

イメージ図

 

もう小さい頃からずーーーっと、入り口に背を向けて座るのが怖くて怖くて絶対にできなかったんです。

何でみんな平気で入り口に背を向けて座れるの?と不思議で仕方ありませんでした。

そしてこれは 

渡欧してからなくなりました。

こちら( ヨーロッパ )では平気でドアに背を向けて座っています。

でも一時帰国するとやっぱり絶対無理なんだな・・・ドクロ汗

明日に つづく

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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