カラヤンのあの美貌はズルい(1)

 

いや~ズルいですよ。

何がって。

 

オーストリア人指揮者ヘルベルト・フォン・カラヤンHerbert von Karajan

 

1989年没ですが、オーケストラ界隈では未だにトップスターなのではないでしょうか?


だって。

これですよ。

 

 

 

 

この風貌。

 

 

 

 

 

 

 

キラキラ どれだけカッコいいんだよ キラキラ!!

 

ズルいでしょう、どう見ても。

 

 

 

この美貌は。

 

 

 

 

 

ちなみにカラヤンを見て『 ゲルマン系男性ってかっこいいんだ ラブ 』などと思って現実を目の当たりにすると非常に残念な気分を味わうという事実を進言いたしたく候

 

 

 

この方の命式を見る時、生まれ時間が分からないので節入り前後で2パターン出してみましたが

彼のwikiを読むだけではどちらの命式か判断付きかねます。

彼のあまりに華々しすぎる人生の軌跡はこちら

どちらにせよ 頭脳明晰、非常に頭のキレる人 で 天才肌 です。


そして彼は 目上に可愛がられ引き立てられる運 があり、実際

ザルツブルクのモーツァルテウム音楽院とウィーン音楽院で学んだ後、親の買い上げたオーケストラによりザルツブルクでデビュー。

 

 

\\  親の買い上げたオーケストラ  // !!

 オーケストラをさらっとお買い上げできるってどれだけ裕福なんでしょうか!

 もしかして当時は十把一絡げの二束三文だったとか?(まさか)

 

 

  で、親御さんは何をしていたかというと

カラヤンは1908年にザルツブルクで、騎士 ( Ritter ) の子として生まれた。

 

 

 

いや、ちょっと待て 真顔

待てよ・・・・

 

 

\\ Ritter(騎士) //!!!

 

 

 

コレ イヒ

 

 

それはともかく目上の話をよく聞き、親御さんにも親以外の目上の人にも可愛がられ助けられた人ですね。

 

( ´∀)σσ 明日に続く キラキラ

 

鑑定ご予約はこちら

 

本日もお読みいただきありがとうございました。

 

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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