検査は大事

 

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ああよかった~ 爆笑 キラキラ

 

本日眼科に行ってきたのですよ、3か月待ち で!

 

 

どうも今年に入ってから目が見えづらくてやたら疲れるし、老眼かな?と思いきや、日本の眼鏡屋さんでみて貰っても、ドイツの眼鏡屋さんでみて貰っても

 

 

まだ老眼ではありません 真顔

 

 

と言われるし

 

ってことはこの霞が掛かったようなのって何かマズイものなのでは?

 

とすっごい心配だったのですよ。

 

 

でも検査の結果特に悪いものでもなく、年とともに増えるというものでもないらしく ( 若い人でもこういう人はたくさんいるらしい )、あまりに酷ければその曇りをレーザーで何とかする方法もあるらしいけど、私はそこまでじゃない、と。

 

 

眼鏡の度をもう少し上げたら見えづらいのも解消するよ~グッ爆笑

 

 

ってだけだったのですっごいホッとしました。

 

 

まぁ同年代に老眼の人が出てきているというのもあるけど、以前知人の一人で

 

 “ パッと見たり軽く触れたりするだけでその人の弱い部分、病気の部分が分かる ” という人

 

がいて、彼女に

 

佳代ちゃんは目がね・・・ 目

ちょっと目が弱い感じがするから気を付けた方がいいと思うよ

 

と言われて、それも気になってたのですよね。

 

 

でも手術とか失明とかに繋がる何かじゃなくてよかったー!

 

 

キラキラ < 検査のため瞳孔開く目薬を差してまだ治っていないのでしんどいけど・・ 

 

これで視力もはかってもらって新しいコンタクトレンズも作れるし、一安心です 合格

 

 

 

 

 

 

Egon Schiele, Woodland Prayer

 

 

 

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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