絶世の美女の命式( に該当する人 )

 

絶世の美女の命式というのがありまして

正官+偏官=官殺混雑

に加えて

印綬が主星 で既に結構綺麗な人

+沐浴 で絶世の美女 キラキラ

= 算命学用語では、牽牛+車騎+主星玉堂+天恍

まぁそのように

言われております

言われております

言われております・・・

で、その形に バッチリすぎるほど完璧に当てはまる 女性を見つけたのですよ

敬称略

この方

野村沙知代さん

・・・?

ちなみに野村監督は 丙子 の人で

この丙子は 六秀 という干支の一つ

六秀=頭脳、仕事、容姿、金運、幸福、肉親縁 の6つに恵まれていて

特に丙子の人は男女ともに容姿に拘りやすく

美男美女を配偶者とする

 ・・・・・??

まぁ前々から思っているのですが

辛が天干にあれば美男美女とか

南北に 印綬=玉堂 があれば容姿端麗とか

他にも色々

容姿の美醜に関する命式のアレコレは

見る側の好き嫌い、主観的判断が多分に含まれますし

もう ギリシャ神話レベル、伝説のユニコーン みたいな感じで捉えればいいんじゃないかと。

だってそんなこと言い始めたら、辛亥の年生まれの私の学年なんて全員容姿端麗!てことになりますからね。

そんなアホな 笑い泣き

 

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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