街の規模や住みやすさ

 

最近専門書を読み込んでいてこれがもう

面白すぎて堪ら~ん ラブ

てことでしばらくブログ記事は薄くなりそうです。

ところでツイッターで流れてきたこれを見て、何となく人口を調べてみたのですが

東京 927.3万

ベルリン 357.5万

デュッセルドルフ 61.22万

西宮市 48.78万

ウィーン 186.8万

どおりで!

東京は確かに巨大ですが、デュッセルの 15倍 も人口があるとは!

そしてベルリンの2.6倍。

住んでいる体感として

デュッセルドルフって私が子供のころ住んでいた西宮市と規模が同じくらいだな~と常々思っていたのですよ。

西宮はすっごく住みやすくてね。

調べてみたら人口はそれほど変わらないんだね、やっぱり。

西宮市に毛が生えたくらいの規模の街ですが 州都 なので

商工会議所とか、証券取引所、最高裁判所とか ( ←多分 )

メジャーなブランド街とかコンサートホール、オペラハウス

演劇ホール、移動遊園地やサーカスも頻繁に来るし

とにかく何でも必要なもの全てが小さい範囲にまとまっていて、実に住みやすいのです ニコニコキラキラ

私なんぞ街の中心部に住んでいるので

どこに行くにも大抵徒歩で行けちゃうのだ。

自転車すら不要。

しかし人口はデュッセルドルフの15倍だけど、飲食店の数は15倍どころじゃきかないと思うな、東京。

150倍くらいあるんじゃなかろうか。いや、もっとかな?

質は言わずもがな。

日本って食文化に関しては間違いなく世界最高峰なのでね ( 当社調べ&確信 )

うん、やっぱり住みやすいデュッセルドルフにいて

そこを拠点にあちこち世界中飛び回るのが一番ですな グッ

売ってるケーキはこんなだけど、住みやすいのよw

これ1万円くらいするわ。

表面はマジパンですぞ・・・。

 

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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