周りの運を食い散らしたのか、ピカソ?(1)

 

ピカソって絵の実力はどうなの?

と今朝起きて最初に浮かんだのがこれ(笑

 

昨日ようやくピカソ展に行って参りました。

2月頭に行こうと思っていたところコロナ押しとなり、4か月遅れです。

 

 

写真にあるように1939年~1945年の戦時中の作品だけだったので、私の好きな青青の時代の作品はなくパッと見てピカソと分かる作品ばかりでした。

 

 

 

 

ふーん って感じなんですよね、私やっぱりピカソ特に好きじゃないわ。

こういうデッサンは流石にすごいのだけど

 

ピカソの作品を観ながら

ああ、またレーピンの絵観たいなあ・・・またロシアで大量に観たい!

なんて考えていた程度にはピカソに心惹かれなかったと(笑

 

そんなわけで途中からピカソの命式を iPhone に出して、それを片手に鑑賞していました。

これ

 

うん、以前命式を出して宿命に天剋地冲がある人というのは覚えていました。

 

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宿命天剋地冲の人々(随時更新中) 強烈なパワーとカリスマ性の目印 宿命天剋地冲持ちさんを挙げていってみようか

 

改めて見ると、壬辰 の人なんだね!

そりゃ滅茶苦茶頭いいわ。

などと命式を見て色々思うところがあったので次回に続く。

 

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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