ドイツでロックダウンに入った街が美しすぎる件

 

最近ドイツのBerchtesgadenという街が感染者増え過ぎでロックダウンに入ったのですが

それどこ?どんなとこなの?

と思って調べてみたら、めちゃくちゃ綺麗 なところでびっくり。

国立公園とかあるんだなぁ。

というわけで思わず写真を貼ってご紹介。

思わず写真を見て深呼吸してしまうほど空気が澄み切っているのが伝わってきますね。

南の方へ行くとやっぱり山と湖が抜群に綺麗なんですよね。

これも私がドイツから離れられない理由の一つ。

オーストリアのザルツブルグの近く。

これはコロナが収まったら是非行かないと!と夫婦で色めき立っています(笑

 

とか言ってる場合でもなく、コロナの拡大は止まる気配がなく

11月頭に予定されていた子供の学校行事としての旅行も案の定中止に。

小学校最後の旅行も今春予定されていたのが無くなって可哀想だったのに続き、今回も。

でもこればかりは仕方ないですね。

 

多分このまま感染拡大速度が落ちなければ、ロックダウンまた来るな・・と思っています。

ドロステンさんも前回のような大型ロックダウンじゃなくて、単発的にミニロックダウンを入れることでブレーキを掛けられるし

経済に与える影響も最小限で済みそうなので、その案はいいかも?みたいなこと言ってるし。

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一般人の私にはとにかく余計な外出は控えて

ワクチン研究者さんたち、頑張ってー!

と応援するしかありませんね。

 

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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