-
映画 &ドラマ
映画『エルヴィス』と五宮同均ほか
まずエルヴィスが舞台の上で下半身を全力でぶんぶん振り回すのを見て、女性たちが何かに憑りつかれたように絶叫しまくり いや、そうはならんやろ なところから始まるこの伝記映画。 -
天中殺
午未天中殺の運命が大きく変化する時
本日から午の月、暦の上での6月がスタートですよ。 ってまー! 乙巳は別名『女神の星』。今日生まれの人はとっても華やかで色気があってモテます。ほわっとした柔らかい華やかさ、いいなあ。この人は異性だけでなく老若男女に好かれ... -
◆ 算命学
天馳星とボブ・ディラン
普段全然聴かない系の音楽を沢山聴きました。飛行機の中で。 というのもミュージシャンの伝記的映画を3つ観たからです。 本日は『名もなき者/a complete unknown』というボブ・ディランの若かりし頃のお話。 。 ボブ・ディランに関しては名... -
世界を旅する
本人は無事に帰ってきました。本人は。
じゃじゃん! 家に着いた~! ♪ そして じゃじゃん! スーツケースが2つとも着いてないー! ぐるぐる回るレーンのところで待てど暮らせど出てこず、遂には止まって終わってしまったので『荷物出てきませんでした』係の人の部... -
お知らせ
ヘルシンキからのお知らせ
5月31日(土)16時から鑑定を受けて下さったお二人様へ。鑑定日も含めこちらから何通かメールをお送りしております。迷惑フォルダに入っていないかご確認いただけると幸いです。もしそれが届いていない場合は、違うメールアドレスでご連絡ください... -
◆ 算命学
前世を見てもらう。修験者体質は変わらない。
出てきた結果が正しいかどうかは検証のしようもありませんが、それでも ああそうやろな~・・・ というものでした。特に今世での家族と前世ではどんな繋がりがあったのかの関係性。 -
◆ 私について
伯楽は常にはあらず
「良き師・良き目上の存在を持つことで運が伸びる」という人はいます。色々ありますが午未天中殺や、真ん中の星が玉堂星の人なんかはその代表例です。 -
天中殺
礼を失し目上との争いを起こしやすくなる月運天中殺
お前は頭にくるとすぐ攻撃的になる。 相手の事情を考えて行動することも大切だよ。 喧嘩になる前にちゃんと「礼」をもって伝えるべきことがあるんじゃないかね? って「薬屋のひとりごと」いいよねー!大好き♪ で、最新話に出てくる羅漢に対... -
◆ 私について
「やりたいことは全部やった、何も思い残しがない楽しい人生だったわ!」
昨日、今日と大切な人たちに会いました。 昨日は私の人生の師である楽器の師匠と。 本日はドイツの学生時代からの友人と。 -
◆ 算命学
人に歴史あり。たられば物語。
禍福は糾える縄の如し。 全てはなるようになっている。 きっとご縁を頂いている皆様とも、出会うべくして出会っているのです。 -
ドイツ日常生活
日本滞在もきっと腹八分目がいい
ああ、もっともっと日本に居たかったなあ! と後ろ髪を引かれる思いでヨーロッパに戻るくらいがちょうどいいのだ。そうすればまた 絶対に日本に行こう! と頑張れる。それでいい。 -
◆ 重要
算命学と相手に対する敬意
算命学をベースに誰かに対峙する時、特に誰かの人生を見据える時、ヘラヘラしていてはいけないと思う。算命学で読める部分というのはその人が持って生まれた『変えられない部分』。宿命。 -
◆ 私について
家族の形キープと満足いく自分の人生の両立を
日本についてから1週間以上経って、テンション上がりすぎ状態が少しずつ落ち着いてきました。そして冷静に考えるのです、自分の人生について。いや、いつもずっと考えているのですけれどね。 -
◆ 算命学
雨、濁流、動乱に向く人
雨が降ってる。ずっと降ってる。 ああ日本の雨だ と思う。このずっとまとめて降る感じ、懐かしくてとてもいい! 5月の雨、癸巳。 -
◆ 私について
鎧に惑わされず人間性を見抜け
人間性や人格のあれこれって、持って生まれ持ったものが多分に、そして明らかにある。 今世で先に生まれたからそれだけ人格者なわけではない。間違ってもそうじゃない。