午未天中殺の運命が大きく変化する時

 

本日から午の月、暦の上での6月がスタートですよ。

 

 

ってまー!

乙巳は別名『女神の星』。今日生まれの人はとっても華やかで色気があってモテます。ほわっとした柔らかい華やかさ、いいなあ。この人は異性だけでなく老若男女に好かれます。

一言アドバイスをするとしたら友人知人、仲間は大切に。女性でも仕事は続けた方がいいですね。

 

さて。

午未天中殺さんは月運天中殺に入ります。

かくいうわたくしも午未天中殺。ながら、いつも書いているように基本月運天中殺は特に気にしません。敢えてその時に引っ越したり、起業したりはしないなーくらい。

 

で、この午未天中殺

運命が大きく変化する時や運気が上昇する時、わけの分からない慌ただしさが生まれてくる傾向にあります。
その時期に肉体的エネルギーの消耗度合いを測ることで、運気が上がるか下がるか分かったりもするのです。

 

どうでしょう午未天中殺の皆様、身に覚えはありますか?

私は・・・基本いつも訳の分からない慌ただしさがついてまわる人生なので、それがいつだったかよく分かりません。常に上昇しているのであればいいのですが、そんな感じもないしなあ。

 

『さっぱりだぜ~』な私。

後ろでどなたかライオンに齧られていますが?

 

運が上昇する時に体の消耗度が大きくなるというのも、男児3人を育てていると基本体力はいつも使い切ってへとへとになるでしょ?という感じです。

 

後で見て

ああ、あの時のアレが効いて運が開いたのだな!

と思えればよいですね。(他人事かい)

 

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本日もお読みいただきありがとうございました。

 

私の手から離れていたスーツケース、2つとも無傷で家まで届けられました。よかった~!色々大事なものも入っていましたし、苦労して手に入れた戸籍の束もあり、その気になればすぐ開けられるスーツケース。心配していたのでちゃんと着いて嬉しきこと限りなし。

これも日枝神社さんの旅行のお守りのご加護でしょうね。

 

これお洒落で好き。

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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