あけましておめでとうございます

 

2023年、うさぎ年が始まりましたね!

皆様、あけましておめでとうございます。

去年は大変お世話になりました。今年もよろしくお願いいたします。

 

野兎 by Albrecht Dürer 

 

今年の干支、うさぎ。この絵の野兎って野原で見かけると滅茶苦茶びっくりするんですよ。だってかなり大きいし、自分の目線のはるか上の方まで跳躍するんだもの!初めて見た時

え、今の何!?耳長かったから兎??あんなに飛ぶん??しかもあんなに大きいん???

ってなりましたよ。耳を羽に見立てて一羽、二羽と数えるのも納得するってもんです。

 

さて今年は私にとってスタートに良い、人生の分岐点の年。野兎くらい跳躍したいものです。

というわけで早速、鑑定でもない、執筆でもない、『 え、そんな仕事あるの?』みたいな変わった仕事をスタートさせています。これ皆様に公開できる時が来るといいな。

 

算命学的なうさぎ年(癸卯)は立春である2月4日スタートですが、ここにいらして下さる皆様におかれましても、元気に楽しい年のスタートを切られますよう。そして今年1年スマートにも泥臭くも全力を出せて、少しでも『 これぞ我が人生 』といえる人生を作り上げる、素晴らしい時期を過ごされますように!

 

というわけで今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

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本日もお読みいただきありがとうございました。

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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