年末ウィーンで鑑定します

 

日本では年末に1万人の第九ってあるじゃないですか?

皆でベートーベンのシンフォニー第9番『歓喜の歌』を歌うってアレですよ。

あれに参加したくてね。

 

でもドイツにいるし参加できない・・・

じゃあドイツでも似たようなイベントはないのかな?と思って探してみてもないのですよ。ありません。

 

だったらせめて聴きに行けばいいのでは?と思いましてね。

 

それで年末Wien/ウィーンに行きましてWiener Symphoniker(ウィーン交響楽団)の第九を聴いてまいりまーす!ウォー!!

初めてや!Wiener Konzerthaus 初めてや!

 

もうひーっさしぶりのウィーンなので、今からすっごいワクワクしまくりです。

 

でもさあ、歌いたい歌いたい!

聴くだけじゃなくて一緒に歌いたいんだよ。

 

ふろい~で~しゅ~な~ げゅった~ふ~

Freude schöner Götterfunken

とっほた~あぉす え~り~じ~む

Tochter aus Elysium

 

って歌いたいやん!歌いたいって!(うるさい)

なのでいつかそのうち1年日本に住んで絶対に参加するのだ。

 

というわけで年末ウィーンにおりますので以下の告知が出ているわけでございます。

 

【 12月27日~30日限定
オーストリアのウィーンで鑑定を受けたい方いらっしゃいましたら、
鑑定ご予約フォーム のメッセージ欄でお知らせください。

 

できればね、美術史美術館のカフェで鑑定がしたいのよ。あそこのカフェ以上に美しいカフェを私は未だかつて見たことがございません。以前見た時に『ここで鑑定できるようになれればなあ』と思ったものです。

 

 

こちらの記事にも私が撮ったそのカフェの天井の写真がございます。

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三合会局・半会の異次元融合の仕組み 三合会局って今まで当たり前のようにぺたーっと十二支を時計版にしたものから四正(東西南北の卯酉午子)を中心にした正三角形と考えてた。これも間違いではない。

 

というわけで告知記事だけになってしまいましたが、絶対に2人や3人いらっしゃるでしょう?ウィーンで鑑定受けたい方!是非この機会に♪

 

鑑定ご予約はこちら

 

本日もお読みいただきありがとうございました。

 

こんな感じです。何もかもが最高に美しくて呆然とすること間違いなし。

 

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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