戊辰(つちのえたつ)ヅイテイル、バイオリニストの四方恭子さん(3)

 

(*´∀)ノ 昨日の記事

http://kayoruhe0508.xsrv.jp/test/?p=2235

からの続き

 

四方さんはドイツでコンマスとして活躍なさった後ご帰国

今は東京都交響楽団のコンマス&京都市立芸術大学の教授 ほかをなさっているようです。

 

そして四方さんの命式を見ていて気付いたこと。

 

命式には海外に縁があるものとそうでないものとがあります。

海外に縁がない命式の人は、仕事や留学他で海外に一旦出ても、その用が終わると必ず祖国に帰るんですよね。

海外に縁がないというよりも、最終的には祖国に帰る命式といった方が正しいですね。

 

彼女の命式はまさにそれで、Wikiの流れと後天運を照らし合わせるとやっぱり 目 !!

節目節目で宿命・自然の流れに沿って人生が展開していっていて、海外でのお役目が終わったあと帰国されてるんですよ。

 

うん。

やっぱり宿命に沿って自分らしく人生を展開させ、持って生まれた能力を開花させ最大限生かす生き方をされている人を見ると嬉しくなりますね。

 

ああ~また四方さんのソロ演奏聴きたいなあ。

そのうちチャンスがあるでしょうか。

あればいいな ラブキラキラ

 

 

では最後にイザイのソナタで私が一番好きな 6 を、ギードン・クレーマーの演奏でお届けしましょう ルンルン

 

 

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本日もお読みいただきありがとうございました。

 

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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