対面鑑定のイメージ画案ほか

 

5月後半に大阪で対面鑑定を致します。

具体的な内容およびお申込みはこちら。

 

ご案内、注意事項などはこちら。

 

さてさて!

 

大阪での対面鑑定ですが、こういうのを募集する際って裏では意外に事務手続きがございましてね。

お申し込みフォームがちゃんと動くのか、自動返信メールは大丈夫か、内容は以前のものと混ざっていないか、そもそものご案内には何を書けばいいのか・・・その他もろもろ山ほど。

 

特にお申し込みフォームのコードがねえ!!そっち系を学んでいない私は毎度調べ倒して大苦戦しながら修正に修正を重ね、ちゃんと動くまでの道のりの長いこと長いこと。涙なしには語れねぇよ。

 

それが最近ではAIに聞けばぱぱっと直してくれるということで、本当に無料AIさんたちには感謝しております。それでも何度もやり直さなくちゃいけなくて時間がかかったのですがね。

 

AIってこういう技術的な(しかも初心者レベルの)ものに関してはさっと正解を出してくれて助かりますよね。

でもね、記事の標題になる画像、アイキャッチ画像というのですがこれ。毎度結構考えて設定しています。

いるのですが、今回対面鑑定にピッタリな画像を別々のAI3種に探してもらおうとやってみたところ

 

私のプロンプト:1850~1950年くらいの芸術作品、絵画で、2人がいい感じで会話しているものってある?女性2人がカフェかどこかのテーブルについて楽し気に、優雅にお話をしている。室内。具体的に例を挙げて下さい。

 

これはどうですか?と出てきた結果

 

ピカソのゲルニカってなんでやねん(笑

 

これが対面鑑定のイメージ画像って

 

不穏すぎる(笑笑

 

私のプロンプトと1㎜も合ってないし。

 

他に提示されたのはこれ。

 

いや、カフェしか合っとらんからな。

これを鑑定のイメージ画像にして誰がお話しに来て下さるというのだ(笑

 

いや、あまりに可笑しかったので記事にしてしまいました。

他に書きたいことがあったのですが、長くなったので次回に。

 

対面鑑定ではなくZOOM鑑定をご希望の方はこちら。

鑑定ご予約はこちら

 

本日もお読みいただきありがとうございました。

 

鑑定ではこんな風に

しょんぼりならないのでご安心ください。

 

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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