六十干支の天干区分や十二支分類など

 

神出鬼没という言葉あるじゃないですか?

あれがいつもスッと出てこなくて

神鬼出没?鬼神出没?鬼没神・・・ん~~??

 

 

と毎度考え込んでしまいます。

 


 

 

さて。

このあたりってややこしいですよね。

六十干支の分類。

 

 

算命学をお勉強なさっている方へのお話になってしまいますが、さらっと読んで1回で分かります?

そうか、分かるんだ・・・すごいですね。いやホントに。←勝手に話を進める(笑)

私はこう。

ぐぬぬ

 

自分に分かりやすく1回まとめ直さないと・・とずっと思っていて、本日よーーーーーーーーーやくできました。やれやれ。

 

 

こうまとめ直すと「ああ~そういうことかいな~」という感じですよね。

 

途端に気が抜ける私

 

今日は結構1日中算命学に取り掛かりっきりでした。善き日であった!満足満足。

そして明日から子供たちは2週間の秋休み。

また掃除とご飯作りに追われる毎日になりますが頑張ろう。

 

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本日もお読みいただきありがとうございました。

 

葛飾応為むちゃくちゃいいよね!多分北斎より好きだわ。実物を多分まだ見たことがないので、そのうち見られるといいなあ。

三曲合奏図 葛飾応為 1818–44年頃・19世紀・江戸時代

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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