小野田紀美大臣の目つき、眼差し、あの感じは。

先ほど外出中に見た風景。

 

ガァガァいいながらこの線路を行ったり来たりしている鴨がいたのですが、大丈夫?と心配に。

 

さて。

小野田大臣のお話なさっているところを時々お見掛けいたしますが

見るたびに薄っすら思っていたのが

 

この方、もしかして目が弱い?

 

なんとなくしょぼしょぼする感じとか

乾き目?疲れると目に出るタイプかな?

と感じるのは、私もこんな風になるから。

 

なんか上から目線の眼差しだーと文句を言っている人を見かけましたが、目が疲れてくると何かを見る時の目とか顔の角度がこんな風になるのですよね。上から目線に見えるんだ~??とちょっとびっくり。

 

というわけでなんとなく命式拝見。

 

そうか、なるほど。目弱いわ。

水性過多ですと目は注意ですね。

でも大運で10年とか20年どかっと水性が増加する時期がなくて良かった。いや、幼少期がそれなのですが、もう過ぎたことなので心配ないという意味です。

 

 

けれども今現在色々とストレスもお疲れも溜まるかも。

きっと結構な冷え性なはずなので常に暖かくして、特に腎臓、膀胱にご注意を。もちろん目も大切に頑張っていただきたいですね。

 

夢大きく理想が高く、それをあらゆるものに反映し美化して見るところがあります。常にロマンを胸に抱く夢追い人ながらも超現実的。世渡りの才覚に優れ、現実を極めた後無形の精神世界にという順で人生が廻る人。

 

でも大臣が若いというのは良いね、安心して見ていられる。受け答えもはっきり分かりやすい。

よぼよぼの爺さんだとそれだけで

年も年だし・・・何かと大丈夫なのか??

が先にきて心もとなくなるものですからね。

 

ますますのご活躍を!応援しています。

 

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本日もお読みいただきありがとうございました。

 

これは今日見かけた『お~いお茶』のキャンペーン。緑茶を買う時は私はいつもこれ。美味しいよね。

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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