金性一気格の落合信彦さん、あの方々と同じ命式

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朝日新聞
国際ジャーナリストで作家の落合信彦さん死去 84歳:朝日新聞  国際情勢を題材にしたノンフィクションや小説などで人気を集めた、国際ジャーナリストで作家の落合信彦さんが2月1日、老衰で死去した。84歳だった。葬儀は近親者で営む。...

 

この方の作品に触れたことがございませんが、とりあえず命式は必ず拝見するという習慣から。

 

 

ってそうなんだー!?

 

この命式は見間違えることはない極めて特徴的なもので

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超特徴的で全く同じ命式の二人 こんなの 一度見たら絶対忘れない印象的な命式 なんですが、この間またもや色々な人の命式を研究しまくっていたら・・・ なんと全く同じ命式の人が!!

 

この御二方と全く同じ日にお生まれだったのですね。

小泉純一郎元首相とホーキング博士。

 

この命式の皆様、五行の中で金ばかりと言える究極に偏った命式。

 

スケール大きく何でも飲み込んで世界を広げていく器で、極めて現実的。

でも『変わった人』というのはまさにこういう命式の人を言うのであって、ごく普通の生活には馴染まず、自分を理解してもらうのは大変だったでしょうね。

 

などと算命学ではあれこれ深堀できるのですが、やはり五行一種類に偏り、しかも三合会局持ちさんの感じというのはなってみないと分からないものです。そういうのを

どんな感じだろうな~?きっと普通では経験できないような激しい人生だったのだろうな。

などとよく想像したりします。

 

謹んでお悔やみ申し上げます。

 

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本日もお読みいただきありがとうございました。

 

黄昏の歌 Franz Sedlacek(2026年 Wien Albertina美術館)

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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