干合が重なりすぎた時の話(2)

 

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干合が多発する=病気になる という解釈は 全くありません。

 

しかし干合一点過多の記事にも書いたように、精神面がかなりしんどくなるので弊害を避けるのに一番いいのは一人きりになること。

それが この記事 にも書いたように、幼稚園が水害で使えなくなって一人時間確保どころか 

 

4歳男児双子が家に常駐 血

 

あまり伝わらないかも知れませんが、一人時間がないとエネルギー補給できないタイプの私にとっては大変なストレスなんです。

 

うちの双子は昨日、ちょっと目を離した隙に

 

全裸になり居間のツルツルの床の上で頭から牛乳をわざと被り

 

わ~い、にゅるにゅるする~ 爆  笑 爆  笑 ルンルン

 

と床を転がりまわって大喜び。一日中こんな状態ですよ チーンもやもや

 

そんなこんなで “ 気 ” の動きに直撃を食らう命式の人が一点集中攻撃(というかまぁ強い刺激)を受ける時期に例えばどんなことが起こるのかの分かりやすい一例を挙げて世の皆様のお勉強の役に立てたかもしれないので良しとしよーう! ←無理やり前向き

 

そこで思い出したのですが、前から書こうと思っていた〇〇運についてちょっと触れてみます。

 

( ´∀)σσ 明日に続く

 

近くのケーキ屋さん(ドイツ)

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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