ノルマンディーの海岸の風景

前回長距離移動したのは昨年10月、ウィーンに行ったきり。

というわけで最近本当に私に移動が足りてなくて ( 移動距離と精神安定の記事こちら

今度の春休みにどこに行こうか?ばっかり考えているのですが。

 

 

色々候補を出していました。

  • マレーシアのペナン
  • タイのバンコク
  • イタリアのガルダ湖
  • オーストリアのチロル地方
  • フランスのブルターニュ
  • フランスのノルマンディー ( モン=サン=ミシェル がある ) などなど

それでノルマンディーの海岸の景色を見た瞬間に

 

 

ああっ!!

これ見たわよ

去年ウィーンの Albertina美術館

クロード・モネの作品で何度もみたあれ!!!

 

と興奮しちゃいましたねw

 

モネの作品にはこのノルマンディーを描いたものが何パターンもあって

この人この景色好きだったんだな~

と思ったのを覚えていたのです。

 

実はまだまだあるよ

 

ここだったのか~( フランスには疎い )

 

まぁだからといってここに行くとは決まっていないのですが。

これが夫婦2人で旅行するのであれば旅費も知れているので結構どこにでもヒョイと行けるのですが

子供入れて5人の民族大移動となると

 

旅費も一気に5人分! 当たり前や

 

2人分と5人分って 相~当~影響が違う のよね、うちの家計状態では。

 

そしてアジアの地域が候補に挙がっているのは、単に興味があるだけでなく

下手にヨーロッパをうろうろするより安かったりする んですよね。

早く子供が独立して、行きたい時に行きたいところにうろうろできる生活をしたいな~なんてこういう時思います。

まーーーーーーっだまだ先ですが。

 

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本日もお読みいただきありがとうございました。

 

余談:

プライベートライアンの一番最初

ノルマンディー上陸のシーンってトラウマになったよね・・・

 

2022年10月16日追記:

モネの描いたエトルタ、行ってきましたぞ~

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調子が悪い場合は運気のせいにしていい時もあるぞ、特に頑張りマンさんや自責が得意な方々! かつては理由が分からず全世界を呪う勢いだったこの不調時期。 怒りをエネルギーに変える天南星人の気持ちが分かるってもんですよ、全く(笑

 

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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