美術史美術館、ウィーン

 

飛行機搭乗までヒマなので、何枚画像をUPできるか挑戦。

 

ウィーンの美術史美術館 行ってきました。

 

意外や意外、エジプトの展示物が一番面白かったわ!
これは古代エジプト人。昔の人も見栄を張ってたのね、やっぱ・・・w

 

自然史博物館の建物も去年写真でご紹介したように素晴らしかったのですが、美術史美術館ももう圧巻です ラブ

 

これ実は上の方にクリムトの作品があって、これを観にきたんだけど。
如何せん私は目があまり良くなく、遠過ぎて見えない ショック

 

エジプトコーナー最高!

 

 

字が「何のフォント?」ってくらい几帳面にピシッと整えて書かれていて、この美しさよ!
これ書いた人(描いた人)、絶対に傷官=調舒持ちやな。

 

ワニのミイラ

 

デスパレートな妻たち のオープニングのアレ。

 

ちょっとオネェが入った爺さん

 

昔のセクハラ

 

看板作品、P ブリューゲルのバベルの塔

 

今回はあまりに時間がなさ過ぎて、市内滞在時間3時間。
なのでこれも行きたかったけど

 

残念ながら断念えーん
またウィーンにはゆっくり滞在したいなあ。
「 まだ他にも書きたいことあったんやけど、何やったっけ・・・?」

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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