【ドキュメンタリー】 武漢―日本人監督が見た武漢

 

ツイッターに流れて来たので何となく観始めたこのドキュメンタリー

 

もの凄く良かった!!のでこちらでご紹介。

 

【ドキュメンタリー】 お久しぶりです、武漢―日本人監督が見た武漢

 

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コロナでは向き合うべき事実から逃げて何もないことにするのか

真っ向から向き合って受け止め、解決を計るのかを試されているのでは

 

と書きましたが、第一波の各国の対応を見ていて感心したのが中国でした。

正直舌を巻いたというか、あの国の馬力を目の当たりにして驚嘆したというか。

隠蔽だ何だはまああるのかも知れません。

でも起こったことの未知数と規模の大きさ、広がりの早さなどから、隠蔽というよりも把握し切れなかった部分もあって

それが隠蔽のように写っている部分もあるのでしょう。

 

とにかく今回のコロナで実は私の興味がどーんと上がったのが中国という国です。

あの訳の分からない大きさと混沌、未知の世界。

そのものすごい勢いと情の深さ、生き生きとした武漢人の魅力を素晴らしくまとめたものが上のドキュメンタリー。

1時間くらいの内容なので、是非お勧めです。

 

最近強く思うのだけど、私はドイツは好きですがまたどこか違う国に移住するかも知れないな。

子供が巣立つまではなさそうですが、その後それが天命なら私はそれに従って移動すると思う。

このままドイツでおとなしくしているのは何か違う。

壮年期も牽牛星+天報星とくるくる動き回る星が出ていますしね。

でも次のステップに移る前に算命学は完璧にマスターしたいな。完璧に。

それからじゃないと次に進めない。

 

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この記事を書いた人

算命学による命式分析を専門とする鑑定者で、人生戦略の相談を行っています。
人生約半分以上ドイツ在住の全柱異常干支な関西人。1971年製。
DNAの2%はフィンランド系、1%はメキシコやアンデス山脈あたりの由来。
算命学をメインにドイツ生活やクラシック音楽、絵画の話も交えつつ【 三柱異常干支の見る変わった世界 】を綴ります。
機能不全家庭のサバイバーで占い嫌いの算命学使い。
元は世界を飛び回るプロのクラシックギタリスト、EU内国際線キャビンアテンダント、裁判所の通訳など典型的天報星人。

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